自動車全般

災害が起きた時には自動車を使わない・・という選択肢は割と重要。なぜならば・・

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大規模災害が起きており、未だに全容がはっきりしていないわけですが、

反対の太平洋側では影響が少ないので、普通な生活をしている方がほとんどでしょう。

それでも敏感な方はガススタに行き、そして食糧を買い込んだりしている傾向がありますよね?

 

東日本大震災の時は東京でもいろいろと影響が出たわけですが、

その当時はガススタも大変で欠品もおきました。

そして食糧の確保でもパニック状態になっていたのを覚えている方もおおいでしょう。

 

 

今回は正月ということもあり、食糧の備蓄が多い傾向があるので、そこまでとも思いませんが、

ではそういう時、どうするか?・・が悩ましいところですよね。

結局は日頃の備えが効くということになりますが、自動車はどうするか?・・という点も悩ましいところ。

 

 

この点、答えは一つです。

用事を済ませたら自動車はなるべく使わないようにして温存する・・が正しい方法。

 

もちろん、避難や買い出し云々はいいですよ?

余計な徘徊やお出かけを控えるということです。

 

なぜか?

最悪ガソリンの供給に難がでていたら自動車が使えなくなるので。

 

電気自動車であればその点いいんでしょうけど・・え?停電? それは両方とも条件が同じになるだけで。

電気ないとガススタも動かないので、自動車にあるエネルギーでどこまで耐えるか?・・ということになるわけですね。

 

で、結果的にパニックになっている街中を回避もでき、事故リスクも低減します。

 

ややこしいときにややこしくなるところに足を突っ込む必要はないですからねぇ

 

そういう自己判断、本当に大事だと思います。

 

 

災害についてまとめると・・

 

・出先だった場合→どうにかこうにか帰宅する

・自宅だった場合→問題ないなら引きこもる

 

前提は

・自宅での備蓄などは万端。

・自動車での備蓄などサバイバルキットも万端。

 

なんでも備えは大事であり、そして何かあればどうするか?・・を考えておくということは大事ということですね。

 

と思ったらJALと海保の自己の件が・・

 

どうなってんだ今年は・・

 

 

ちょっと心が荒れそうなので、わんこが日清のあれを持っている画像を貼っておきますね。

 

 

 

 

 

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