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アメリカ、ニューヨークのお隣のニュージャージー州、2035年からガソリン車新規販売を禁止に。

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さて、世界の流れはパリ協定を柱にした電気自動車となっております。

これに異論を唱える方は多くいますが、欧米の策略とか言うてる人いますよね?

ぶっちゃけ、視野が狭いです。

まず、日本がパリ協定に参加している意義から考えてみればいいんじゃないでしょーか?

 

というわけで、そんな方からは「EVは停滞している」といわれている北米の話題。

ニューヨークのお隣、ニュージャージー州が2035年からのガソリン車新車販売を禁止にしました。

その規則では2027年から新車販売の42%をゼロエミッションにしなければいけない・・というルールも。

つまり、10台中4台はゼロエミッションにしないといけないということですね。

 

シンプルにこれをメーカーが達成するにはそれだけ調整できるラインナップが必要になるわけです。

そして内燃機が売れるのであれば制限をかけてゼロエミッション車を売らないとダメ・・となるわけですね。

 

このアドバンストクリーンカーⅡ規制と言われる法律は2027年から施行。

 

なので、メーカーはおちおちしておれませんよね。

 

特に、2027年から本気出すと言ってるメーカーとかは厳しくなるわけで。

 

この目的はもちろん大気汚染対策が理由となっています。

 

もちろん、充電インフラへの継続的な投資がつづいていくということですが、日本でもこれくらいの手段を取る必要があるかもしれませんよね〜

 

パリ協定に合意している以上。

 

そんな北米ですが、これで内燃機禁止を制定したのは9州となりました。

もちろん、これはまだまだ広がると言われており。

 

 

そんなわけで、本日はここまで。

 

 

 

 

 

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