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2035年電気自動車販売義務計画・・を検討 in USA のカリフォルニア

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みなさん こんにちわ。

さて、世は電動化時代。

でも反発する方々も多いわけで。

なんとなく、それらを傍観していてわかったのが、

結局「よくわからないから反対」みたいな感じなんですよね〜

 

つまり、体験していない・・ということ。

聞き齧った話で不安になって・・みたいな感じです。

 

まぁ、よくスマホの推移と比べられますが、ほんとそんな風に思えてきました。

これも過渡期の特徴なんでしょうね。

 

でもはっきり書いておきましょう。

この流れは止まりません。

なぜか?

 

2050年カーボンニュートラルの目標が国際合意であるので、それまで何らかの変化が続いていくので。

自動車は電気自動車にするのがゼロエミッションにするには簡単であり、

そしてそうするメリットが大きくなったのでこの流れがあるわけで。

 

え?水素? それ電気から作るんですよ。

え?水素エンジン? その水素も・・

 

だったら電気でいいじゃん・・と。

 

え?燃える?

内燃機も燃えますやん

え?最適解はハイブリット?

なんでパワーユニットを2つもいりますのん?

 

故障したら大変?

それはハイブリットのほうが・・

 

高い?

それはそう(笑

 

でもどれも時間の問題ですよ。

 

 

というわけで本日の話題は

 

「2035年電気自動車販売義務化」について。

 

 

 

そんな話があるんです。

 

米国で。

 

米国環境規制庁は2035年までにカリフォルニア州で販売される自動車(新車)すべてを電気自動車かPHEVのみを義務付ける計画を立てています。

 

すごいですよね〜文字にすると。

 

そしてそのカリフォルニア大気資源委員会は2022年に2035年までに州内でのガソリン車販売を廃止・・という計画を承認しています。

 

このカリフォルニア大気資源委員会が米国環境規制庁に対し、計画の続行を許可する大気浄化法に基づく免除の承認を求めていたりも。

 

この公聴会が開催されるとのことですが、この手の流れが実に順調なので、このままいくんでしょうね。

 

 

ちなみに世界的に見てもPHEVは停滞気味です。

 

 

本日はここまで。

 

 

 

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